『第10回太陽光発電システム施工展』に出展

ハスクバーナ・ゼノア株式会社(本社:埼玉県川越市、代表取締役社長:トレイローパー)は、東京ビッグサイトで開催される『第10回太陽光発電システム施工展』(スマートエネルギーWeek2019内)に出展いたします。会期は、2019年2月27日(水)~3月1日(金)10:00-18:00(最終日17:00終了)。
太陽光発電展に出展

小間番号は、【E27-32】です。


ハスクバーナ・ゼノアは、太陽光発電施設での 雑草刈りの省力化を図るソリューションのご提案 として、ハスクバーナのロボット芝刈機Automower™(オートモア)と、ゼノアのラジコン雑草刈機を出展いたします。

ハスクバーナのロボット芝刈機Automower™(オートモア)は、バッテリーで駆動し、ワイヤーで囲まれた範囲の芝草地を全自動で、静かに安全に刈り込みます。毎日少しずつ刈るため、刈草ゴミ”0”(ゼロ)で、石飛びの心配もありません。条件が整えば、無人で太陽光発電施設の維持・管理を実現することができます。ハスクバーナの ロボット芝刈機Automower™(オートモア)は、太陽光発電施設現場において、多数の導入実績がございます。 会場では、GPSを搭載し最大作業領域3,200m2のAutomower™430Xを稼動します。また、今春発売の新モデル、Automower™450X、550の展示もいたします。

ゼノアのラジコン雑草草刈機WM510RCは、小型・シンプルな機構で、ゼロターンで旋回するので、小回りが利き、際まで刈り取れます。全高わずか45cmで、猛暑日も日陰からラジコン操作で、楽にソーラーパネルの下草刈りが可能です。WM510RCも今春発売予定の新製品です。


また、音が静かで、エンジン同等のパワーが好評のゼノアバッテリーシリーズや、バリカン方式で、圧倒的に石飛びが少ないゼノアSGCZ231STの展示も予定しています。

SGCZ231ST-L-EZ

ぜひ、ハスクバーナ・ゼノアブースにお立ち寄り下さい。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

日時:2019年2月27日(水)~3月1日(金)10:00~18:00(1日の最終日は17:00終了)
場所:東京ビッグサイト
小間番号:E27-32